平和町の家

古材・ビンテージペイント・スチールを組み合わせて素材感あふれる家ができあがりました。

LDKの壁は2面を荒材のペイント仕上げのものを張り、キッチンはラワン材に自然塗料を塗りアンティーク仕上げにしました。

床も今回は自然塗料で杉材に着色しています。

キッチンのカウンター・背面カウンターには足場板を採用。

厚みがあるので重厚感があります。

2Fはいつものように 桧合板で仕上げ、壁はペンキ仕上げです。

浴室は桧のハーフユニットバスで作ってあります。

1Fの扉はいつものように桜花園さんで選んだものを取り付けました。